あるね~ぇ

大阪から帰ってきました。

お土産いっぱい持って。
風邪という有り難くないものまで付いてきましたが…orz

今回はホテルから徒歩5分の場所にシルベストとウエパーがありましたので、旧交を温めるついでに寄ってきました。

丁度サイクルモード前、新製品発売直前という時期的なこともあり、それほど心躍る品物には出会えませんでしたが、それでも良いものを見つけました。

パッドチューナー

JAGWIREのブレーキパッドチューナーという製品ですが、要はTACXのブレーキシューチューナーと同じ目的の製品です。

これの良い点は、「安い!・ディープリムでも使える」ですが、左右バラバラなので、「調整が一発で決まりにくい」という弱点もあったりするようです。

すでに出回り始めて時間が経っているせいか、先達が「両面テープでリムに貼る」等の解決策も編み出しています。

私もカーボンディープで苦労してますので、こいつは戦力になりそうな予感がしています。

他にもヒラメのポンプヘッドがホースバンド付きで4,000円しないのに釣られて、予備を買ってしまいました。

とはいえ、もう5年以上使っていますが、1度も壊れたことがないので、この先も出番はないでしょうね。

またそのうちポンプが増えることになるでしょうw



最近はネット通販ばっかりで実店舗にもあまり行かなくなりましたが、やはりウエパーとシルベストはチェックする価値がありますね。

東京の大型店は似たり寄ったりで刺激がないですが、ウエパーとシルベストは品ぞろえが独特で、時々ヒット商品に出会えます。

それとヒラメのように海外通販では絶対にお目にかかれないドメスティックな品物も安く買えたりします。


今後も大阪には定期的に行くので、その都度チェックしようと思いました。
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大阪ストラット

離阪して4か月、明日戻ります。


正直、東京に戻ることが決まるまでは、あまり思い入れとか特別な感情は湧かなかったのですが、去ると決まると離れがたい、離れてみると懐かしい、そんな場所でした。

用事は難波で完結してしまうのですが、敢えて梅田や中之島に宿を取り、懐かしい(と言っても4か月w)場所を巡ってこようと思います。

もちろん、シルベストとウエパーもw

大阪時代はナルシマが懐かしく、今はウエパーが恋しいです。


とりあえず、ヒラメのポンプヘッドとデフィートのニーウォーマーは買って来よう、チネリのバーテープも手に入れよう…この絶妙な品ぞろえ、微妙な値段…大阪だな~ww

クラシックカーフェスティバル

今月は忙しいので、殆ど外を走れません。

昨日の日曜日は、今月最後の実走となりました。

朝の6時にスタートして、何処へ行こうか?と考えましたが、当日は川越祭り開催のため、川越市内を通過するコース設定は止めました。

そうなると我が家から気楽に行けてアップダウンを味わえる場所と言えば…アソコしかありません。


そう、多摩湖畔です。

8時過ぎには家に戻りたかったので、距離的にも丁度良い感じです。


途中、ところざわ自動車学校前を通るのですが、昨日は近所でやたらと旧車を見かけました。

スカイラインのジャパンや鉄仮面、スバル360等、年式もジャンルもバラバラで、一見纏まりのない構成です。

「たまたまかな?」と思うには、あまりに台数が多すぎるのですが、何処にも何も看板とか出ている訳でもありませんでした。


その後、多摩湖を周回して帰路にもう一度自動車学校の前を通ると、コース上に懐かしい車が沢山並んでいました。

入口の警備の人に尋ねると、「クラシックカーフェスティバルinところざわ」というイベントだそうです。

写真の一つも…と思ったのですが、入場開始は10時からという事で、撮影は断念して、眺めるだけで帰ってきました。

正直、クラッシクカーと言うには当時の普通の乗用車ばかりで私世代には「すげー!」って感動は少ないのですが、あまりに普通のグレード過ぎて、よく走行可能なコンディションを維持できたな~というのが、素直な感想です。

2000GTとかGT-Rなんかの当時でも特別な車というのは、今でもファンが多いですし、補修パーツもそれなりに流通してますが、コロナとかカローラなんて…ねぇ…

でも、近所のおじさんや自分の親が乗っていたような懐かしい車を見ることが出来たのは、子供の頃にタイムスリップしたようで、面白い体験でした。


我が家の車もあと30年乗ったら「クラシックカー」と呼ばれるようになるんでしょうか?

いや、あと3年乗るかどうか?w

ブレーキ接地面

ちょっと真面目に考えてみました。

最近(かどうかすら定かではないですが)、アルミホイールのリムのブレーキ当たり面が狭くなっているのか、ブレーキパッドの調整幅が殆どありません。

やっぱり、ブレーキパッドが押し付けられる部分は非常にストレスがかかるでしょうし、強度を増せば重量も増えるので、面積が少ないほど精度も出し易く、重量も軽くできるでしょう。

なんとなく理屈も分かるのですが、クリンチャー用の場合、それにタイヤが押し広げられて、外側に広がろうという力(ブレーキと逆方向への力)も加わるので、そのストレスは相当なんじゃないかと思います。

ですので、ブレーキの当たりを調整する際には、そのことも念頭に置いて調整します。

具体的には

シュー間隔2



シュー間隔1

くらいに。

当たり面を下側ギリギリ(中心方向)に近づけて、少しでもリム外周への攻撃を和らげてやろう、って心持ちです。

実際の攻撃性の低下みたいなものは実感できませんが、鳴きやビビり、削りカスの低減といった現象が見られる場合もありますので、何か違いはありそうです。

ちなみにTACXのブレーキシューチューナーを使えば、ほぼ、このような位置にシューが当たりますので、ユーザーは何も考えなくてO.K.です。

私の場合もディープやカーボンリムなど、それが使えないケースで微調整をしている訳です。


先日もチューブラーリムでしたが、そのことを思い出して調整しなおしたら、結構鳴きが抑えられ、フィーリングも向上しましたので、意外とどんなリムでも有効なのかもしれません。



もし、こんなこと世の中の常識だったら、私が知らなかっただけです。ゴメンナサイ。

OUTWET

以前、春~初夏向きのニーウォーマー(カバー?)として、OUTWET製品を取り上げたことがありました。OUTWET
全身

これ、薄手で、伸びが良く、ナカナカ良いという評価だったかと思いますが、ちょっとその評価は覆りそうです。

確かに白で薄手で、夏にも使える“ニーカバー”というのは殆ど今も存在していませんから、希少性はあると思います。

ですが、薄手で伸びが良いのは、洗濯する度に伸びてしまう、両刃の剣だという事が分かりました。

履く度に長さが長くなっていたり、地肌が透ける気がしたのは気のせいではなく、真実でした。

要するに耐久性が著しく乏しい、という事です。


購入後2年の月日が流れましたが、出番は数える程しかなく、もっと酷使されているアームカバーやウィーマー類は何ともないところから考えても、やっぱり弱いです。

現在、殆ど足首までカバーするレッグウォーマー状態で、薄肌色のパンストみたいに見えるソレは、ちょっとキモイかもしれません。

結構イイ値段した記憶があるので、ガッカリですね。

これからは大人しく、夏はUVレッグカバー、春・秋は普通のニーウォーマーで我慢しようと思います。

予備の予備

今日は4時前に目が覚めたので、4時半にスタート。

あさたまより早い時間で、辺りは真っ暗でしたので、当然安全の為にseca装着です。

多分1時間くらい経てば、明るくなるので、ライトは一つで十分だと思いましたが、念のため予備のO-lightを持っていきました。

原付より明るい配光で、路面の障害物がクッキリ見えて快調に進んでいると、目の前に猫が横たわっているのが見えましたorz
しっかり、目が合ってしまったよ・・・南無・・・

そんなこの世の物でないものまで視認できてしまう、明るいライトは素晴らしい!なんて思いながら進んでいくと、急にプッツリ消えてしまいました。

何と20分少々でバッテリー切れです。

まだしばらく闇の世界ですから、慌てて第二ライトを点灯すると・・・



・・・点かない!こっちもバッテリー切れのようですorz


朝の5時前に無灯火で走る訳にも行かず、とりあえずコンビニで乾電池を買う事にしますが、何せ真っ暗な田舎道、最寄のコンビニが遠い上、路面を照らす明かりも無ければ、アホみたいに飛ばす車から身を守る明かりもありません。

ホワイトライト

こうなったら止むを得ない、第3のライトにご登場願います。

TOPEAKのホワイトライトはどんな時でもお守りとしてツール缶に入れているライトで、今まで急に現れた長いトンネルやメインライトのバッテリー切れなど、幾度と無く私を救ってくれた小さくも頼もしい存在です。


何とか数百メートル離れたコンビニに緊急ピットインして、単三電池をGETし、無事走行を再開できました。


まさかライトが2つも使い物にならない事態は想定外でしたが、一つは市販の乾電池が使えるライトだったことと、明るくなくても緊急避難的に使えるライトがあったことで事なきを得ました。

ハイパワーのバッテリーライトは、その明るさが魅力的ですが、その分バッテリーの持ちが悪く、トラブルも起き易いので、予備のライトは必携だと改めて感じた、今日の出来事でした。


でも、それ以前にバッテリーの残量もっと気にしろよ、俺!な、出来事ですねw

ローラー必需品?

最近、めっきり秋めいてきましたね。

夏の間は封印していたローラー台を天候が悪い時や夜間に限り解禁しました。

と言うほど厳密なものではないのですが、狭小集合住宅の悲しさゆえ、いつでもどこでもすると近所迷惑になるというのが一番の理由です。

いくら外が涼しくなったと言っても、やはり屋内は熱がこもりやすく、すぐに汗だくになってしまいますが、それ以外にも発汗を促す要因があることを頭頂部に感じていました。


え?ヅラ?

ち、違いますよ~w


これですよ、コレ。

白熱電球

私、ローラーは一番迷惑になり難いと思われる玄関~廊下にかかるスペースで漕ぐようにしてるのですが、その照明器具が白熱電球なんですよ。

どうしてもローラーに自転車をセットして跨ると、普段より天井に近づいてしまいますし、同じ場所に1時間以上立ち続けるなんてありえない場所ですから、その影響度も想定外なんですよね。

「頭上の電球が暑いな~」「エコじゃないな~」と思っていましたので、思い切って買い換えました。

LED電球

普通に想定されてる用途ではオーバースペック気味ですが、私の用途には必需品と言っても良いかもしれません。


これで真っ暗闇でローラーを漕ぐ必要がなくなり、場合によっては読書なんかもできます。


もし、私と同じようにローラーを廊下や玄関など、長時間居座る想定で設計されていないスペースで漕いでいる方は、その環境を居室目線で再構築してみると、結構快適に変わるかもしれませんよ?

再利用禁止

今日、久しぶりにチェーンを交換しました。

ヒルクライムが終わるまでは、ヘタに機材を変えたくない(チェーンも)なんて思っていたので、予定通りの交換です。

実際のところチェーンはまだ全然伸びたりしてませんが、気になっていたのは、YBNのQL-11クイックリンクです。

やはり極薄のプレートになったことと、かなりシビアなチェーンラインで酷使されているせいか、見た目の擦り傷が気になります。

専用の工具で外して、綺麗に洗ってみたら・・・

YBNQL-11

!!

ピンの端が削れてました。

確かにこの部分は薄っすーいですし、外す時や付ける時にも一番力がかかる場所ですからね。

試しに奥まで入れてみましたが、やっぱりカクカクして使い物になりません。

そういえば最近、時々チェーンが滑って「カキン、カキン」言ってたのもこれのせいかもしれません。

ヒルクライム中に飛ばなくて良かった~っ。

他にもピンの真ん中がエグレています(両面)し、かなりのダメージです。

走行距離は多分2~3,000km程度だと思いますので、10S時代のKMCより持たない感じですね。

変速性能は比べるまでもないのですが、やはりチェーン交換と同じサイクル、もしくは洗浄で外すごとに交換したほうが安全かもしれません。


10Sのミッシングリンクやクイックリンクより少し高価なので、頻繁に交換するのは勿体無い気がしますが、それでも純正のピンより手軽で安上がりなのは間違いないですから、ケチケチしない方が良いです。


また、EPSで使う場合は強度と、かかるトルクを考えて、使用を控えた方が良いかもしれません。


ちょっと嫌な言い方ですが、10Sより11S、機械式より電動式の方がより駆動系には負担がかかりますし、サイクルも短く、消耗品も高価になりますので、維持費用は飛躍的に上がって行きます。

私も正直、EPSの機材を買うお金までは何とか捻出できても、その性能を維持するためのコストに見合う乗り方をしているか?と言われると・・・。

レースをしないなら機械式の11Sでも贅沢すぎるんでしょうね。


3ヶ月でダメになるクイックリンクとチェーンを眺めながら、ちょっと憂鬱な気分になってしまいました。

受付

また赤城山ヒルクライム・ネタで恐縮です。

私は今回、“当日受付”で参加した訳なんですが、この方法はすごく良かったです。

私の自宅から赤城山までは空いてる時間帯なら高速道路使って片道1時間ちょっとなんですが、当初は当日受付のアナウンスが無かったので、受付と本番で2往復するつもりでいました。

でも、参加証が送られてきた際に希望者300名?だけ当日受付をしてくれるということで、これ幸いと申し込みました。

おかげで宿泊費と大差ない交通費を払わずに済みましたし、時間も節約できました。

他のイベントでも当日受付をしてくれるところはありますし、中にはインセンティブを設けて、前日受付に誘導するような方法を取っている大会もあります。

赤城山ヒルクライムでもアナウンスが最初からなかったのは、当日受付希望者が多すぎると捌き切れないことを危惧したのと、前泊により地域経済が潤うことを狙ったものと思われます。

でも実際は、そんなに当日受付が殺到していたようにも見えなかったし、当日受付があることで前泊を止める人がどれほどいるでしょうか?

多分、それほど影響なかったんじゃないかと思います。

それよりも参加者の殆どが首都圏の隣県から来る訳ですから、「日帰りできる」というメリットを大きく前面に打ち出す方が人は集めやすい気がします。

もちろん、大会の協賛を募る時、受付会場にブース出展を依頼する時、皆が2日間滞在すると言った方がやり易いのは理解できますが、受付会場とスタート会場が分離しているデメリットや前泊が必須に思われて大会参加のハードルが上がるデメリットの方が大きいと感じます。

地域に及ぼす経済効果も、それほど大差ないんじゃないかと思います。

やはり他所の土地にお邪魔して遊ばせてもらう訳ですから、それなりに対価を払う(お土産や飲食をする)ことは大抵の人が心得てると思いますし。
特に早朝に開催されるヒルクライムは、午前中で大会が終わってしまうので、色々買い物をする時間もあります。


私のブログを関係者の方が読むとは思えませんが、一度試しに「日帰りできるヒルクライム」を前面に押し出してみたらどうでしょう?
すでに参加者が満員の赤城山ヒルクライムでは、参加者増の恩恵は受けられないかと思いますが、よりフレンドリーな大会という印象は増すと思います。

もしくは榛名山ヒルクライムの方で、当日受付を採用してみてはどうでしょう?
高崎はさらに東京に近いですし、まだ参加費用・その他条件が固まっていませんので、いかようにでもできるんじゃないかと思いますが…。

今は満員でも、群馬エリアで新たなヒルクライム大会がどんどん開催されるようになってきたら、他との違いを打ち出す必要も出てくるでしょう。

最多の参加者が集まる40代が週末に泊りがけで遊びに行くには、山より手前で越えなければならないハードルがたくさんあるのです。

乗鞍が成功しているからといって、その手法をそのまま他所に移植しても必ずしも成功するとは限らないのです。


じゃあ、私は来年も当日受付するかって?
もう二度とごめんですw
睡眠不足でヒルクライムを上るには歳を取り過ぎてしまいました。

逆説的ですが、当日受付をして、初めて前泊の重要性を理解できたのですから、“良かった”です。

上ったら、下る

ヒルクライム・ネタ連投です。

昨日の赤城山ヒルクライムで目にした光景にカーボンホイールの増加というのがあります。

4年前の富士山や関西のヒルクライムと比べても圧倒的でした。

それだけカーボンチューブラーが身近になったということでしょうね。

それはそれで良い事ですが、あんまり良くないのが、そのメリットばかり追ってデメリットを分かっているのか疑問な人が少なからず居たことです。


私が今回R-SYSのエグザリットを投入したのは見た目の良さや軽さだけでなく、この赤城山の20㎞に及ぶ下りを意識したからです。

初めて参加した富士山のヒルクライム大会で雨の25㎞ダウンヒルを経験して以来、私にとってのヒルクライムとは“同距離の下り”を意味します。

とにかくスピードが落ちない、止まらない、シューが見る見る減っていくというトラウマがありますので、余程天候が安定しない限りカーボンホイールは履きません。

もちろんエキスパートクラスに参加するような人たちは雨でも難なく下って見せるでしょうが、週末の天気が良い日しか乗らないオヤジ達がどれほどのスキルを持っているのか、私には判りません。

普段は私もカーボンホイールを履いているので、ある程度カーボンの特性は判っているつもりですが、基本的にあれはブレーキをかけ続けて使うものではありません。

昔のようにリム自体が波打つような製品は減ったと思いますが、それでもリムが持つ熱はあらゆるところに影響を及ぼします。
寧ろリムが頑丈になった分だけ、他が付いていけなくなったのかもしれません。

真夏の炎天下では、タイヤを接着しているテープや糊が剥がれることもあります。

ですから、長い下りでは極力ブレーキをかける時間を短くして、場合によっては放熱のために休むことも必要です。


上りのことだけ考えれば、細いタイヤ、軽いホイール、軽量化に振ったブレーキは武器になるでしょうが、下山の時にはハンデにしかなりません。

よく雑誌でヒルクライム・マシーンとして軽量に特化した自転車を紹介したり、「安全マージンを取ってますから」と自信満々なオーナーの声を載せていますが、私に言わせると片手落ち以上の欠陥バイクです。

中には「下りは主催者の下山バスに乗るから問題ない」という発言を堂々とするトップ選手もいましたが「何を馬鹿なことを言っているんだ」と呆れるばかりです。



まあ、さすがに昨日は、そこまでの人を見かけることはありませんでしたが、それでも普段ではまず経験することのない20㎞殆どをブレーキングしながら下り続けるという行為に苦戦している人は沢山いました。

事故になったという話は聞きませんでしたので、比較的低めの気温と途中に設定された休憩が幸いしたのかもしれません。

集団の下山では一人の落車が、後ろの大勢を巻き込みかねませんので、大きな事故になる前に対策を講じた方が良いでしょう。


その点でも、まえばし赤城山ヒルクライムでは事前の車検をキッチリやってましたので、これも事故防止に一役買ったと思います。


他のヒルクライムでこういった対策をされているところがどれだけあるか分かりませんが、車検と途中の休憩は簡単に実行できる対策ですので、来年の榛名山ヒルクライムでもぜひ真似してほしいと思います。
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