mojoその後

先日の名栗行で林道を走り、若干の浸み出しを通過したせいで自転車が汚れてしまいました。

RNC7もマット塗装なので、今までは水拭きのみでしたが、今回からvoodoorideのmojoが試せます。

翌日、すでに乾燥してしまった泥汚れを水拭きし、次いでmojoを拭き伸ばしたところ…




…いい感じです!

一番驚いたのは、2年前の妻有で付けられたゼッケン固定用タイラップの擦り傷も目立たなくなったことです。

いくら拭いても跡が残り、塗膜へのダメージなのだから無理!と諦めていましたが、白っぽい線が消えて、遠巻きには判らないレベルになりました。

しかもちゃんと質感はマットです。
下手すると地のままより品の良いマットです。

AEROADの仕上がりより良いのです。


多分、本当のマットブラック“塗装”との相性の方が良いのでしょう。

カーボンフレームのマットカラーは、マットな塗料を塗るというより、マットなクリア層を重ねる感じなので、表面の質感が微妙に違います。

艶の有る無しは別にして、表面がよりスムースなのは「クリア“塗装”」です。

多分、他の光沢有カラーなら、仕上げにクリアを吹くのでしょうが、RNC7のマットブラックは保護層でもあるクリアを吹いてないように見受けられます。

手触りが多少ザラつく方が、その凸凹にmojoの保護成分が嵌って、艶無く、傷を埋めるのかもしれません。

とすれば、ヘルメットやサングラスなんかの小物も殆どマットブラック“塗装”なので、mojoとの相性は良いでしょう。



本命のAEROADの場合、色合いが落ち着くまで数日かかる(コーティング成分が落ちる?)ので、ベストマッチはRNC7ってことですね。

AEROAD以上に塗装の劣化が心配だったRNC7ですので、良いものに出会えたと思います。
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そう、それだ!

今朝はいつものあさたまの時間に起きて、名栗方面に向かいました。

連日の暑さで、もう9時・10時なんてまともに走れませんよ。

という訳で、7時過ぎに山伏峠で折り返し、9時半に帰還というプランニングです。


が、最近出勤前に軽量化というサイクルに嵌ってしまっているため、ちょうど山伏辺りで催してしまいそうな予感がします。

そのためトイレで強制排泄に努めることにしました。

20分に及ぶ格闘の末、何とか成果を得られましたので慌ててスタートしますが、当然、当初プランより20分押しです。

頑張って飯能方面に進みますが、挽回どころか思っているほど足が回りません。

結局、予定より30分遅れで永田のセブンイレブンに到着しました。


朝ごはんを食べて、仕切りなおしましたが、ペースが上がるどころか失速気味で、結局名栗湖の辺りで時間切れです。

予定より40分、トイレの遅れを除いてもイメージより20分ぐらい遅い感じですから、実際4年前より相当劣化しているということでしょう。

仕方ないので折り返しますが、全く坂らしい坂を上らないのも妻有対策上好ましくないので、林道「原市場名栗線」をいつもの逆から上りました。

これも劣化具合を考慮に入れてないので、15分ぐらいで頂上まで行って、さっさと下ったら1時間程度で狭山柏原のファミリーマートに着くつもりでいました。


ところが、20分経っても頂上に着きません。

結局30分近くかかって、ピークにたどり着くと、落石で思うようにならない下り坂をトロトロと下って戻ってきました。

下り基調で行きの半分くらいと見込んでいた道程も思いのほか時間がかかり、何とか想定の10分送れでファミマに着きました。


ファミマに着くと、すでにらんぱぱさん以下、タマレンジャー・ツーリング班(暑い中ご苦労様)が到着していました。

そう、今日ツーリングに行くメンバーの集合場所に顔を出したかったのです。

5分程すると他の集合場所から合流のオビワンさん達にもお会いすることが出来ました。

少しお話して、皆さんを見送ったあと帰路に着きました。


皆さんとお話している間「どこまで行ってきたの?」と聞かれるんですが、原市場名栗線の峠の名前が出てきません。

「名栗湖の辺り」とか「山伏峠より全然手前」とか誤魔化しますが、スッカリど忘れしていました。

帰り道でも、家でシャワーを浴びてる間も思い出そうと考えますが、全く手がかりすら出てきません。





モヤモヤしたまま、スーパーで買い物をしている時、カミサンが葱を手に取った瞬間に思い出しました。

「仁田山峠だ!」




これで今夜もスッキリ寝られそうです。

ありがとう、下仁田ネギw



燃えるぜぇ~

最近のあさたま前に、必ず飲むものがあります。

いつものVAAMかって?

いえいえ、もっと良いものをGETしたのですよ。

グリコのPOWER PRODUCTIONシリーズのEXTRA BURNERって製品です。
BURNER


これ自体は結構イベントでブースを出してたり、自転車雑誌やなんかでも広告打ってたり、決して目新しい物ではありませんが。

正直「一粒で300m」のグリコでしょ~?と馬鹿にしていた部分もあり、今まで手に取ることはありませんでした。

ある日ふと、この手の商品としては価格的に手頃なことに気づき、試しに使ってみることにしました。

まだ使用を開始して1週間程度ですが、良いですよ、これ。

VAAMのDietSpecialと同等か、それ以上“燃える”気がします。

まあ、実際にどれだけ“燃えた”かは、1か月くらい様子を見ないといけませんが、体重計の表示は小さくなってます。

そしてもう一つ、これ以上に効果を実感しているものがあります。

同じくグリコのEXTRA AMINO ACIDSって製品ですが、こっちはもう、飲んだ翌日から効果を感じます。
ACIDS


朝練やって疲れたなぁ、眠いなぁ…って時、寝る前に飲むのですが、翌朝の寝起きが全然違うのです。

以前回復力の増強を期待して、アミノバイタルを大量に購入し、せっせと服用していましたが、それより良い感じです。
もちろん、それぞれ成分も目的も違うのですが、私が目指す効果にはグリコの方がフィットする気がします。

「この夏はコイツで決まり!」なんて、どっかの2流CMのセリフみたいですが、今年はこれで夏を乗り切れそうです。

サイタマッシーンの○と×

いよいよ妻有まで1か月を切ったので、山岳対策をしなくてはなりません。

当然、当日に乗るサイタマッシーン(もう埼玉在住なので、全部サイタマッシーンなのですが、一応今回はRNC7ということです)に慣れるというのも重要なファクターです。

先日からRNC7に乗り換えて朝練も行っているのですが、やはりというか当然というか、AEROADとは勝手が違います。

まあ、素材が違うとかジオメトリがどうとかは今さら言っても仕方がないことなので言いませんが、それ以外の大きな違いというのは

1.コンポがシマノとカンパで違う
2.クランクの歯数がノーマルとコンパクトで違う
3.ホイールとタイヤがアルミクリンチャーとカーボンチューブラーで違う

等々あります。

まずコンポですが、やっぱりカンパに慣れるとシマノは使い辛い。
ケーブルがGOREに交換されているカンパと比べるのは酷かもしれませんが、各ケーブルの引きが重いです。

それからブレーキの利きもシマノの方が劣ります。

意外に思われるかもしれませんが、カスタムされたカンパに比べるとシマノ純正は止まりません。

リムがアルミでもカーボンに劣るうえ、かつて同じホイールをカンパで使用していたイメージよりも劣るので、多分シマノのシューがSWISS STOP製より劣るということだと思います。

これはカンパ純正でもSWISS STOPより劣るので、耐久性とか総合的な性能を追求する純正品との性格の違いと表現した方が良いかもしれませんが、とにかく制動力は劣る印象です。

まあ、でもシューを交換すれば解決すると思いますので、些細な問題です。

次にクランクですが、これは平地主体の今の使い方ならインナー39T縛りで問題ないので、むしろノーマルの方が良い印象です。

ただ、山岳地帯では持て余す可能性大なので、場合によっては当日までにコンパクト化するかもしれません。
幸い、シマノ10S対応のコンパクトクランクが家に転がっているので、面倒くさくなければ変わるでしょう。



最後のクリンチャーとチューブラーの違いですが、これも世間一般の印象と真逆で、今のタイヤの方が気を使います。

クリンチャータイヤはベロフレックス製でチューブはラテックス、チューブラーはコンチネンタル製でチューブはブチルなのですが、パンクリスク、取扱いの煩わしさ、チューブ(タイヤ)交換の簡便さ、どれを取ってもチューブラーの勝ちです。

ベロフレックスのタイヤとラテックスチューブは、最高の転がりを披露してくれていて、下手な(というよりほとんどの)チューブラーより上質な乗り味ですが、やはり空気の保持性が悪いのです。
大体1日で2bar抜けます。

したがって、毎日空気を入れないと持ちません。

それが嫌ならブチルチューブにすれば良い…確かにそうですが、タイヤの形状が恐ろしくリムに嵌り辛い形状のベロフレックスでは、ブチルチューブを仕込むまでに何本の予備を用意しなければならないか解らないのです。

タイヤレバーを使って、無理やり押し込まないとリムに乗らないこのタイヤ、私はしなやかなラテックスチューブでなければ嵌める自信がありません。

まして出先でパンクした時のことを考えたら…現実逃避しか手段がありません。

とにかく、最高の乗り味に免じて、ある程度の寿命まではドキドキしつつ使うことになりそうです。

妻有ではタイヤの予備も持って走ろうか?もしくはパンク即リタイヤか?というくらい切羽詰まった状態ですが、それでも使いたいと思わせる魔性があるということかもしれません。


ちなみにトータルでAEROADとRNC7を比べたら、当たり前ですが、全てにおいてAEROADの方がレースバイクとしては上です。

勝ってる部分はスタイルとか雰囲気といった、感性に訴えるような部分だけですね。
ま、趣味性ということで言えば、その要素は無視できないのですけども。

久しぶり

池袋での飲み会後の記事です。

よるたま関連の記事を当日にUPするのは久しぶりです。

今日は池袋のHUBでツールドフランスを観戦してきました。

新城のアタックといい、久しぶりの面子といい、盛り上がる要素たっぷりで、良い気分で飲んできました。

その後22時にはお開きになり、23時過ぎには帰宅しました。

テレビのBS放送を観ると・・・ツールやってるやん!

私はJ-SPORTSに加入してないのですが、無料放送の日だったようです。


HUBで6,000円も払わなくても観れたのに・・・いやいや、仲間と観戦できる時間はプライスレスですから。


初めて生で観たwiggleのCMに釣られて、買い物したら、プライスロスw

WINDMAXはMAXでないこと

先日のずぶ濡れ名栗行では、ヘルメットが本格デビューだったんですが、その感想です。

今回はWINDMAXというRUDY PROJECTの製品です。
WINDMAX

見た目がカッコイイということと、結構軽いということ、値段が安い、サングラスと揃うetc・・・

ともかく、気に入って購入した訳です。

名前もWINDMAX、見た目も涼しそうで、夏向きだな!と確信を持って、満を持してのデビューだった訳ですが、採点は70点。

見た目、着け心地、軽さ等は及第点ですが、いかんせん風抜けが悪い。

「名前に偽りあり」です。

穴ぼこは沢山開いてるように見えますが、空気の流れなどは計算外みたいです。

とにかく猛暑の中で被るのは勇気がいるヘルメットです。

逆に冬場は良いかもしれませんが。


とはいえ、サングラスと揃えてしまったので、暑さが峠を越えたら今年いっぱいは被りますけどね。


鍛える

前日の名栗での醜態を反省して、「やっぱり鍛えなおさないと!」と思い直した私は、翌月曜日も物見山に向けて6時前に家を出ました。

昨日とは打って変わって、快晴の空のもと、順調に進みます。

しかし、その気持ちとは裏腹に歩みは4年前に通い続けた物見山への道程より、はるかに遅く、遠くなっていました。

かつての記憶では40分ほどで着いた物見山に1時間以上かかりそうなペースです。

制限時間が2時間ちょっとの本日では、とても周回するどころか、タッチして帰ってくることすら不可能です。

やむを得ず、コースを変えて荒川CR経由で帰ることにしますが、どうやらそれでも厳しい空気が漂ってきました。


結局CRもショートカットして、最短ルートで帰宅しましたが、当初目標の「物見山周回で登坂力強化」の欠片すら、実現できていません。


どうやら、私の課題は体力強化ではなく、マネージメント力と気力の強化が急務だと判明したのでした。

voodoo ride mojo

さて、帰宅してバイクを見ると、オー!マイゴッド!!

voodoo

泥だらけです。

ブレーキも濡れると効かないわ、シューは盛大に減るわ、良い事無しです。

マットブラックなんて面倒臭いカラーなので、掃除も大変ですわ・・・


と言っていたのは、昨日までの話。

ジャーン!
voodooride

voodoo rideというブランドのmojoという洗浄コーティング剤です。

これはマットカラーにもO.K.という触れ込みの製品なのですよ。

もちろん、汚れている上からそのままでもO.K.

グロスでもプラスチックでも金属でもO.K.

要するにバイク丸ごと、使えます。


私は面倒臭いことにマットブラックのバイクを2台、ホイールを一組、ヘルメットを2個持ってますから、非常に有効なケミカルです。

実際の仕上がりは
voodooride2

光の加減で輝いて見えますが、確かに普通のコーティング剤のようにヌラヌラの光沢は出ません。

とはいえ、フィニッシュ直後は若干の艶が出ますので、少しでも艶が出るのはイヤだ、と言う人には向かないかもしれません。

個人的には許容範囲です。

結構“マットブラック コーティング”で検索してくる人が多いので、参考になれば。

横名栗の雨の中で

今日は埼玉に戻ってきて初めての本格的なサイクリング。

天気予報も降水確率30%で曇りがちと、絶好のコンデションです。

朝6時に起床して、久しぶりの名栗方面を目指します。

順調に進んで、1時間足らずで永田のセブンイレブンにて最初の休憩。
この後、山伏・正丸を越え、グリーンラインを縦走した後、高篠から都幾川に下り、かき氷を食して、吉見へ行く道中で誰か知ってる人に会えれば良いな?なんてプランでした。


しかし、名栗湖を越えた辺りから雲行きが非常に怪しくなってきました。

西の空がもやっていて、今にも降り出しそうな雰囲気です。

とはいえ、降水確率30%ですから、一瞬だけだろうと思いなおし、予定通り進みます。

キャンプ場の分岐を越え、本格的な上りに入った途端にポツリと来ましたが、それでもココで引き返すわけにいきませんから、迷わず進みます。

しかし、雨脚は弱まるどころか、激しくなる一方です。

山伏峠を越えたところで、堪らず木陰で雨宿りです。

20分ほど待つと、気持ち雨も弱くなったようなので、このまま止むと判断してリスタートしますが、正丸峠を越えて、トンネルのところまで来ても変化が無いので、思い切って予定を変更しました。

国道299号を下って東吾野まで戻り、シロクマパン~物見山~吉見のコースで行くことにします。

途中、雨も止んで、良い感じだったのですが、吾野を越えたら今度は本格的に降り出しました。

全身ずぶ濡れになり、スッカリ気持ちも萎えてしまった私は、吉見だけ寄って帰る大幅短縮コースに再変更することにしました。

日高辺りでは雨もほとんど上がり、川越市に入る頃にはすっかり真夏の暑さが復活していました。

すると今度は暑さにバテバテになり、とても灼熱のサイクリングロードなんて走る気が起きません。

しかもそんな中無理して吉見に行ったって、誰に会えるかも分からないのですから・・・

スッカリ腑抜けた私は、あろう事か上江橋で踵を返し、家に帰ってしまったのでした。


ここ数年、100kmオーバーなんて数えるほどしか走ってないうえ、夏場は早朝オンリーでしたので、いきなりはやっぱり無理でした。

もうしばらくは、夏場の走り方を思い出しながら走ることになりそうです。

なんか急に妻有が不安になってきたorz

日本 郵便

ドイツからの荷物が、長旅を終えて我が家にやってきました。
その顛末記です。

ことは先月末に遡ります。

東京への転勤が決まった私は、夜な夜な酒を飲みながら、ユーザー登録している海外通販サイトの住所と電話番号を変更しました。

で、ドイツのサイトも変更をして、ついでに引っ越し祝いを自分にプレゼントすることにしたのです。

新しい家に海外からプレゼントが届くって最高じゃないですか!


すぐに購入確認メールが送られてきたので、ワインでトロケた脳みそで確認すると…間違ってる!?

郵便番号も番地も合ってるのに、市町村=cityだけ大阪のママやないですか!


どうやらうまく上書きされなかったようです。


酔いも吹っ飛ぶ事態ですが、そこは冷静に、すぐドイツに向けて住所の訂正を依頼するメールを送りました。

すると翌日には、気さくなドイツ人から「分かったよ~!バッチリ変更しておくぜぇ」の返事が返ってきてひと安心。



普通ならここで物語はハッピーエンドに向かうはずでした。

が、しかし、そうは簡単に終わらなかったorz


数日後、DHLから発送と追跡確認のコードを知らせるメールが届いたので、念のため開いてみると…


オー・マイ・ゴッド!!


住所全然直ってへんやんけ!


今度は慌ててDHLに住所の変更を依頼しました。


するとほどなくしてまたしてもフランクなフランクフルト人から「俺っち、勝手に住所変えられないから、日本の配送会社に連絡してくれよ~ん」というアドバイスと日本国内での検索コードが送られてきました。


日本の郵便会社のサイトにアクセスして、教えてもらったコードを入力すると「ドイツの空港を出た」という履歴で止まってました。

翌日、日本の郵便会社に連絡すると、親切なオネーサンが「サイトに成田空港到着と表示されたタイミングで東京国際支店に連絡すれば、対応してくれる可能性があること、念のため地元の管轄支店にも連絡した方が確実なこと、万が一大阪に転送された場合はどうなるか…等、とても丁寧かつ分かりやすく説明してくれました。


そして、網を張って待つこと数日、ついに成田に到着したとの履歴表示が出ました。

すぐに東京国際支店に電話すると、これまた丁寧な男性が応対してくれて、状況を調べてくれました。


すると…なんと朝一で大阪に転送してしまったとのこと…orz

内心「仕事早すぎるぞ、郵○局!」と思いましたが、どうやら正しい郵便番号や県名・番地が入っていても、たった1か所の間違い(=Hirakata city)をチェックして転送しているんだそう。


夕方には大阪国際支店に到着するという情報をGETして、時間まで待機しました。


そして夕方、改めて大阪国際支店に連絡すると「たった今、その便が到着した」とのこと。

電話口で対応してくれた男性は「今から探してみますので、10分ほどお時間ください」と言って、電話を切りました。

はたして10分後、その男性から「埼玉の住所に転送するように手続しましたので、もう大丈夫です」との連絡があり、ホッと胸をなでおろします。


それから2日後には無事自宅に荷物も到着し、長い旅は終わりました。 


もとは自分のウッカリが招いた事態でしたが、おかげで改めて日本の郵便会社の優秀さと誠実さを実感することができました。

私の周りにいる社員はロクデナシばっかりなんですけど、優秀な人材も居るところには居るってことですねw
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