Rapha

Rapha Cycle Club Osakaに行ってきました。遅ればせながら。

シルベスト梅田の前にあるのね、気付かんかった。

非常にオシャレなブティック然(表現古っ!)としていて、くたびれたおやぢには場違いな感じでしたが、勇気を出して入ってみました。

大阪限定アイテムなんかも置いてあって、2階はバーになっていて、Rapha好きには堪らないんでしょうな。

控え目なデザインのジャージやPaul Smithコラボのジャージがセンスの良さを主張してますが、ちょっと私の好みとは違いました。

Paul Smithといえば、昔グラフィックTシャツが流行った時に着たりしてましたが、最近のデザインはあまり…彼がサイクリストでコレクターだというのは有名ですし、他のデザイナーよりシンパシーは感じるんですけどね。

まあ、それ以前に値段が高過ぎて、貧乏おやぢには手が出せませんけどw


でも、サイクルジャージで最近流行している派手渋系デザインのハシリとも言えるブランドですので、チェックできて良かったです。

つまり

ツールド妻有にエントリーしたまでは良かったが、ふとあることに気付いた。

いや正確には気付いていたけど深く考えていなかった…

ジャージの問題です。

今年は「大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ」開催年ですので、参加賞にコロンビア製?のジャージが提供されて、それを着用しないと参加できません。

前回参加した2010年は、その芸術祭開催年ではなかったので、各自好きなジャージを着ることが出来ました。

個人的にはジャージに若干の思い入れやこだわりがあるので、人がデザインしたジャージを着させられることに抵抗はあるのですが、それを条件とされては致し方ない。

であるならば、せめてそれに合わせるパンツや小物にはこだわって、提供されるジャージとコーディネートしてみたい。
そんなふうに考えた訳です。

多分イメージカラーはイエローなので、それに合うモノが用意できるかどうか…と思案していると、良さそうな物を発見しました。

ビブパンツ

ル・コックの製品ですが、品の良い黄色使いがイメージにピッタリ!

問題は、多分妻有ジャージは1回こっきりしか着ないと思うので、ビブを無駄にしないためにジャージもお揃いの物を購入しなければならないこと。
上下の購入となると結構な出費ですorz

しかも、せっかく買った上下も出番がどれだけあるかというと…

うーん、3万円出すなら、いっそ市販のジャージに合わせやすいビブパンツ作るかな~?


なんて邪な考えも浮かんできたり…こうやって無駄な出費と着ないウェアがドンドン増えるんですなぁ。



アサレンジャー!

連休中は全く乗れませんでしたので、今日から心入れ替えて朝練です。

心がけの関係か、自然に朝5時に目覚めましたので、直ぐスタートです。
(目覚ましが電池切れを起こしていましたので、下手すれば再スタート早々に躓くところでした)

最近の5時台は明るくなってきましたが、それでも場所によっては自転車なんて簡単に見落とされますので、前後に灯火を装備して走ります。

バッテリーの装着場所として良い所を見つけましたので、ハンドリングに影響の少ないsecaを点けて走ってます。

朝練

今朝はスペアタイヤの取り付けが甘く、途中で切り離し発射してしまいましたが、幸い回収する事ができました。

直ぐ横の川に落ちていたら、新品タイヤが回収不能となるところでしたので、やはり心がけの賜物かと…w

アサレンはじめました。

五月になったということで、毎年恒例のアサレンを始めました。

と言っても1日やっただけで、今朝も明日も雨ですが・・・orz

そうこう言ってるうちに入梅してしまうので、本格始動は7月に入ってからでしょうね。

まあ、助走期間としては2ヶ月、1勤2休くらいのペースが丁度良いかもしれません。


今年も“第2京阪走り隊 with OSAKA GOLDEN BOMBERS”の皆様、よろしくお願いいたします。



あ、この名前は今思いついたものなので、気に入らなければ言ってくださいね?
訂正しますから。
GO TOP
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。