もっと早く調べれば良かったよ~

AEON
先日、ヘルメットのデザインをジャージに合わせるため塗ったり貼ったりしたのです。

素人作業で出来はそれなりですが、本人は非常に満足して一人悦に入ってました。

今度はフレームやホイールもスペシャルなデザインにしようと思って、ステッカーを作ってくれる業者を調べてみたら…居るんですね~自転車乗りのステッカー屋さん。

ホイールやフレームは言うに及ばず、キーホルダーやヘルメット、ガーミン用まで作ってますw

しかもヘルメット用なんて、私が作ったものと比べたら月とスッポン位違います(当たり前)。


値段もリーズナブルで、フットワークも軽そうですし、これからはそこに依頼しようと思いました。



差し当たって、TAMA-RANGERステッカーを依頼しましたので、カッコイイのが出来上がったら公開しますね。

公開が無かったら「ああ、そういうことなのね…」とご推察下さいw
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【快挙!】踏みとどまる

ZEROTitan

今、ポンド&ユーロがかなり下がっているので、買っちゃおうと思っていたペダルですが、色々考えて踏みとどまりました。

チタン軸のモデルでも2万円切る値段で手に入るんですから、破格に安いですよね~。

ネットでの評判も上々のようですし、もうボタン押すだけ状態だったのですが「やっぱり実際に使っている人にも聞いてみないと…」と思い直し、某氏にリサーチをかけると「結構良いよ~」との返事。

やっぱり良いんだ~と思い「前に使っていたLOOKと比べるとどうですか?」と質問の仕方を変えると「うん、同じくらい良い感じ~」と回答が。

「え?LOOKと同じなんですか?」と再度聞いても「うん~」と。

何故SPEEDPLAYにしたのか?を聞くと「色が好きなのと値段が安かったから」と、全く機能面に関するコメントは引き出せませんでした。

うっかりしてましたが、この人はサドルも完成車に付いてきた純正品で何ら問題ないくらい、頑丈な人でした。

他に使っている人を知らないし、身近なサンプルが長嶋茂雄みたいな超感覚派なので、結局背中を押してもらえませんでしたよ。


そのうち、今のペダルにそれほどの不満を感じてないことも思い出し、購買欲はシオシオと萎んでしまいました。


このところ我慢という言葉を忘れていた自分には珍しく、踏みとどまることができました。







家庭内会議

先日宣言した“ホイール稟議”ですが「奥さんに面と向かって話すのに“稟議”はオカシイやろ?」というご指摘をある方面より受けましたので、お詫びして訂正します。

正確には“会議”でございます。

言い訳がましいですが、私的には雑誌の目的のホイールが掲載されているページを何気なくテーブルに開いておいて、妻が気付いた時に話を切り出そうか、と考えていましたので、“稟議”的なニュアンスも含んでいたんですが…。


で、肝心の“会議”はというと…まだ開催していません。

出来るだけ機嫌の良い時を狙って、と思っているうちに日にちが経ってしまいましたorz


フレームより高いホイールなんで、慎重に慎重を重ねないと。



成功の暁には浮いたお金であんなものやこんなものまで…と妄想だけは膨らんでいますw

家庭内稟議

先日、首が痛くなって右後方確認の時、後ろを振り返れなくなってしまったので「こりゃいかん」と近所の整骨院へ。

ここの先生、正直言うと腕の方はイマイチなのだが、マッサージ中の会話が楽しいのと、家から極近いのでしょっちゅう利用しているのです。
あ、あと1回480円という価格もリーズナブル。

首の原因は大凡予測がついているので、電気でも充てて安静にしていればいずれは治るのですが、それでも業務用の機器でやってもらう方が治りが早い気がする。

先生のマッサージはオマケねw

でも整体とはいえサービス業なんで、トークも磨いておくに越したことはないのです。

しかもその先生は目端が利くというか何と言うか、年寄り相手が一番儲かると分かっているので、送迎用に軽のワゴン車まで買ってご近所のオバサマ方を根こそぎ常連さんにしているのですよ。


当然、私も若いのに羽振りが良い先生だから、欲しい物は何でも自由に手に入るんだろうと思って趣味の話等をしていたら、どうも実態は違うらしい…小遣い制で奥様に財布の紐を握られ、一々自転車用のウェアを買うのに“家庭内稟議”を通さないといけないんだとか。

「どこの家庭も似たようなもんだね~」と思った時、逆に「row-kumaさんとこは自転車とかどうしてるんですか?」と質問されたので、「俺の趣味は全部自分の小遣いで賄ってるから、お伺いなんて要らないよ~」と答えたのですが、改めて考えてみると「そうなんだよな~」と。

PCとかデジカメとかグレーな部分はあるものの、純粋に自転車で走るために必要な用品はドリンクや補給食まで含めて全部小遣いで賄ってきました。

もちろん私と同じく、小遣いだけで細々とやっておられる方も沢山いるのでしょうが、時折聞く“家庭内稟議”という言葉、これは“特別予算請求”と同義なのでしょうか?

それともお金の出所に関係なく単純に“使途”をお知らせする為の“稟議”に過ぎないのでしょうか?

今までの私はどちらかと言うと後者に近いイメージ…買った後で「そんなお金どこにあったの?」と言われないように予防線を張っておく、自分の身の潔白を証明するため、敢えて購入物品を晒し、それほど高価では無いということをアピールしてから、安心して買う…を持っていたのですが、どうやら世間的にはそうではないようですね?

独身時代は誰にお伺いを立てずとも、自由になるお金=小遣いの範囲で好きな物を買えましたが、結婚して自由になるお金が減少しても、独身時代と同じ考え方でやり繰りしていました。

考えてみればこれは非常に勿体無い。

説明と交渉を通して相手に必要性を認めさせることが出来れば、小遣いとは別枠で予算を引き出せるのですから。

差し当たって、ホイール購入について、初めての稟議を回してみようかと思います。

物欲の秋アゲイン

ユーロバイク・ショーが終わりましたね。

今年は個人的にパンチ不足な印象ですが、それでもいくつか気になる新製品がありました。

もう大物があらかた片付いてしまったので、今後購入する物は少々の小物類だけですが・・・


直ぐに買うことは無いと思いますが、ライトフェチ的に気になったのがLEZYNEのフロントライト。

SUPERDRIVE
POWERDRIVE

それぞれスーパードライブとパワードライブと言うそうですが、重量100gそこそこで明るさが450ルーメンと350ルーメンだそうです。
技術の進歩は凄いですね~価格も1万円を切るようですし、secaがダメになったら買うかもしれません。
ダメにならなくても買うか?w



次に気になったというか、買わねばならないのがペダルです。

iclick2

いつの間にやらTIMEのiclickがiclick2にモデルチェンジしていましたorz

実はiclickには一つ不満点があって、クリートが脆いのです。
歩行用に付いている3か所のポイントが直ぐ取れてしまい、ステップイン時の不安定さを助長しています。

もし、ニューモデルでこの辺も改良が見られれば買い替えますが、クリートは相変わらず…となれば、これにしようかと思案中です。

ZEROTitan

こちらも唯一の不安点は、歩行時の不安定さなのですが、クリートカバーなんて荷物は持ちたくないし、諸手を挙げて…という感じではないんですよね。

まあ急がないので、もう少し悩みます。


それから待望の

ExtremeTech
Extreme

ニューモデル、NorthwaveのExtreme Techです。

これは超軽量らしいので、ようやくNorthwaveユーザーが待ち望んでいた軽量モデル誕生と言えます。

値段は不明ですが、まあ5万も6万もすることは無いでしょうから何とかいけるでしょう。


しかし、これらを揃えただけで10万円近い金額になってしまうとは、相変わらず自転車小物は侮れませんねぇw

経済性と利便性

悩んでます・・・















もう、かれこれ1ヶ月は経ちます・・・
















次のメイン・ホイールを何にするか。


本当にどうでも良い話ですが、エアロなフレームにしてしまったもんだから、リムハイトの低いホイールは格好悪いんです。

現在保有しているホイールでリムハイトが高い、いわゆるディープな物は一組だけ。
しかもカーボンリムにチューブラーという、普段使いには若干気を使う仕様です。

元々普段使いするつもりで安めのホイールを購入したのですが、いざ普段使いしてみるとやはり使い辛い。

多分、チューブラーでもアルミリムだったり、カーボンリムでもクリンチャーだったりすれば、ここまで面倒臭い感じは無かったと思うのですが、カーボン・チューブラーは私には少し荷が重かったようです。

とはいえ、その押し出しの強さ、ルックスの良さが捨てがたいのも事実です。

そこで思いついたのが、ディープリムでクリンチャーのホイールを新規購入すること。


その場合の選択肢は実質2つ。

カーボンリムでクリンチャーとアルミリム(カーボンカウル)でクリンチャーです。

カーボン・チューブラーとの比較でのアドバンテージは言うまでもなくクリンチャータイヤ使用による交換作業のイージーさとライフタイムの長さ、経済性。

逆にネガティブな要素は、カーボンリムが価格の高さと取扱の面倒さ、そして一番がブレーキの効きの悪さ、アルミリムは見た目の悪さ(ブレーキ当たり面がシルバー)、重量の重さ。

まず、試しにランニングコスト(年間・走行距離6,000km)を計算してみたところ

カーボン・クリンチャー =  45,000円
【内訳】
 クリンチャータイヤ(寿命:3,000kmで計算)…4本  @ 5,000円
 リムフラップ(寿命:1年)          …2本  @   500円
 チューブ(寿命:タイヤ交換ごと)       …4本  @ 1,000円
 カーボン用ブレーキシュー(寿命:1,500km)…4セット@ 5,000円

アルミ・クリンチャー  =  31,000円
【内訳】
 クリンチャータイヤ(寿命:3,000kmで計算)…4本  @ 5,000円
 リムフラップ(寿命:1年)          …2本  @   500円
 チューブ(寿命:タイヤ交換ごと)       …4本  @ 1,000円
 アルミ用ブレーキシュー(寿命:3,000km) …2セット@ 3,000円

カーボン・チューブラー = 108,000円
【内訳】
 チューブラータイヤ(寿命:1,500kmで計算)…8本  @10,000円
 リムテープ(寿命:タイヤ交換ごと)      …8本  @ 1,000円
 カーボン用ブレーキシュー(寿命:1,500km)…4セット@ 5,000円

経済性はやはりアルミ・クリンチャーが突出してますね。

この結果だけ見るとカーボンカウルを被せたアルミリムのモデルを買うべきなんでしょうが、先程挙げたネガ…ブレーキ当たり面のシルバーがいかにも…が潰せません。

ルックスの良さが選択基準の重要な位置を占めている私の場合、どれも帯に短し…状態だったんですよね。



しかし、一つだけ答えを見つけたと思ったんです。

MAVICのCOSMIC CARBON SLRならリムのエグザリット加工のお陰で見た目は問題なしです。

重量も許容範囲内だし、ブレーキの効きに関しては通常のアルミリムを上回ります。


専用のブレーキシューを使うというランニングコストは

COSMIC CARBON SLR =  55,000円
【内訳】
 クリンチャータイヤ(寿命:3,000kmで計算)…4本  @ 5,000円
 リムフラップ(寿命:1年)          …2本  @   500円
 チューブ(寿命:タイヤ交換ごと)       …4本  @ 1,000円
 専用ブレーキシュー(寿命:1,000km)   …6セット@ 5,000円

う~ん…ブレーキシューが…


ランニングコストはカーボン・クリンチャーを上回ってしまいました。

しかも本体価格も下手なカーボンホイールより高価格です。
ちょっと頑張ればBORA TWOが買えてしまうなんて、お世辞にもお買い得なんて言えません。



嗚呼、私にピッタリの帯と襷はどこにあるんでしょう?

ガーン・ショック!

先日、時計の電池が切れたっぽいので交換に出しました。

普通の家電量販店に持ち込んだら、メーカーへ送って交換・検品するとのことでした。

まあ10気圧防水のモデルでしたので、さもありなんと思い3週間後の受取ということで了承し、預けて来ましたら、本日連絡がありました。


「部品破損の恐れがあるため、交換不可とのことです。」


???私は一瞬、何を言われているのか解らずに「はぁ?」と聞き返してしまいました。


「電池を交換する際に部品が壊れる恐れがあるので、交換できないとの回答です。」


やっぱり意味が分かりません。


「電池を交換する時に他の部品を傷つけてしまうような構造なのか?」
「もし壊れてしまった時はその部品も交換すれば良いのではないか?」

と問い返しますが、相変わらず店員の返事は要領を得ません。


そのままの内容を再度メーカー側に投げかけるように言い渡し、待つこと数時間…メーカーからの回答がありました。

内容は
「この製品は時計本体に樹脂パーツを使用しているため、取り外しの際に経年劣化で破損する可能性がある。」
「製造後10年以上経過しているので、破損した場合に代替部品を用意できない。」
と、概ねこんな感じでした。


その場では分かったと電話を切りましたが、どうも気分がスッキリしません。

その原因は

電池交換できない理由は、“部品が破損するから”ではなくて、“破損したら手当てできないから”ではないか。
物事の事情を説明するなら、内容は正確に伝えなくてはいけません。
量販店の店員の説明は全く言葉足らずです。

その稚拙さ、意識の低さにガッカリ。

もうひとつ

その時計は世界有数のタフさが売りのモデルで、発売時には樹脂であることが軽さと堅牢性を両立していると散々宣伝していたこと。
裏蓋外した位で壊れるような耐久性で、謳い文句の性能を維持できるのは何ヶ月なんだ?という疑問が湧いてきたこと。
部品保有期限について、メーカー側として落ち度が無いのは理解できるが、数万円する腕時計が期待される寿命として10年は適当なのか?
しかも原因は“電池切れ”なのに。


このメーカーは、ほぼ全てのモデルに樹脂パーツを多用していますので、10万円オーバーの物も“電池寿命10年”です。



やっぱり中途半端なクォーツ時計は買ってはいけませんね。
これからは、その点を良く考えて買うことにします。

今回はちょっと、愚痴ってみましたw

艶あり艶無し

しばらく探していた物をようやくシルベストで手に入れました。

TOPEAKのTRY DRY BAGっていう製品なんですが、結構品切れだったり、売ってる店が限られていたり、と探し始めてから3ヶ月くらいかかっちゃいました。

TRYDRYBAG

多分、今年に入ってから発売されて、梅雨時に一気に掃けちゃったんでしょうね。

それまでもレインカバーがついたTRY BAGを持っていたんですが、これは短い間の雨なら良いのですが、最近頻繁に発生するスコールのようなゲリラ豪雨に出会ったら全くの役立たずです。

携帯やライトのバッテリーを収納するような使い方を想定している私には、もっと強力な防水性能と重量物を入れてもへこたれない剛性を持ったトップチューブバッグが必要だったのですが、このバッグはその両方を備えています。

雨の日や夜には走らないと宣言している私にとって、一見矛盾している装備だと思われるかもしれませんが、万一出先でトラブルにあったり、天候が急変しても慌てなくて済むよう準備することは、とても重要です。

備えあれば憂いなし。

実際このバッグが本領を発揮する機会は、私のもとでは無いかもしれませんが、その代わりに大きな安心を与えてくれることでしょう。


っと、話が本題から逸れちゃいました。


このバッグ、シルベストで発見した時に2個だけ残っていたのですが、何か蓋の部分が変なのです。

良く見ると片方が艶ありでもう片方が艶無しだったんです。

その他は全く同じ造りで、メーカーが公表している色も一色のみ、もちろん輸送中に付いた傷で艶が無くなった風でもありません。

天然素材ならロットによって風合いが変わるのはあり得ますが、人工的なゴム引きの素材で一見で判る個体差が発生するというのは非常に珍しいと思います。

普通ならどちらかが不良品として流通しないケースなのでしょうけども、今回だけは選択肢が広がったと良い方に解釈する事にしました(性能的に差があるようにも見えませんでしたので)。

選んだのは…当然艶無し

フレームカラーに合わせてみましたw

冬支度

大型の台風が過ぎ去ったら、一気に秋めいてきました。

朝練の5時台は、もはや夏の装備では肌寒さを感じてしまいます。

そして瞬く間に冬将軍が訪れることでしょうね。

自転車の冬装備は早めに準備しないと直ぐに欲しい物が手に入らなくなってしまいますから、今年必要と思われるものがあれば、そろそろ行動を起こさないといけません。


私の場合、冬自転車歴も6年目になると大抵のものは揃っていて、ヘタリや破れの為に買い替える事でも無ければ、そうそう必要な物はありません。


ですが、埼玉の拠点は話が別です。

去年までは「年に数回のこと」と思って、いちいち大阪から持参していましたが、荷物になりますし、イヤーウォーマーだネックウォーマーだと細々した物を忘れて、結局現地で購入したりする羽目に陥っていました。

今年の冬は例年より埼玉滞在が長いということはありませんが、出来れば一式置いておきたいと考えています。

そこで思いつく方法は2つ。

1.現状使用している冬服を埼玉に送って、大阪の物を更新する方法。

2.埼玉で新たに一式購入する方法。


着る頻度から言えば、1の方が無駄が無い感じはします。

ただ、これまで埼玉の道具には金をかけないで、余りモノだけで回す方針でやってきましたが、イザ蓋を開けると、殆どの物が大阪より新しい物で固められてしまっています。

な~んでか?

思うに同じロードバイクでも、方向性が全く違うため、そのまま持ってきても似合わないからだと…。

片やカーボン、片やクロモリ。
片やレーサー、片やツーリスト。
片やカンパ、片やシマノ。

もう個人的な感想なので思い込みだけですが、(乗り手はともかく)バリバリのレーシング機材に合わせた道具は、クロモリのノンビリと気負わず走る為の自転車には不似合い、もしくはオーバースペックに感じてしまいます。
極端な話、携帯工具やボトルケージまでも。

当然ウェアも普段着っぽい物or地味めなサイクルジャージの方がしっくりきます。

具体的に言うとアソスのエアブロックジャージは性能的に文句ありませんし、大阪で着るならそれ以外考えられないくらいマッチしますが、埼玉では本気過ぎて浮いてしまうのです。

そう考えていた時にサイスポ付録のパールイズミ・カタログが目に入ってきました。

正直これまでは「誰も見ないのに無駄な物を付けて」とか「パールのデザイナーは○△×□ばっかりか?」とか思っていましたが、目線を変えると結構良い物に見えてきたのです。

一見「デザインされていないんじゃないか?」と思えるような地味で普通すぎるデザインや「本当にそれで良い物が作れるのか?」と余計な心配をしたくなる手頃な価格が、私の今回の要望にピッタリくるのです。

距離も大阪ほど乗らないから、パッドなんて付いてれば何でも良いし、我慢できないほど寒くなれば店に入って暖を取るから防寒性能もそこそこで十分だし、そもそも普通の地味なデザインだから店に入っても浮かなくて済むし…

おお!見れば見る程パールイズミ、良いぞ!深いぞ!凄いぞ!と感じてきましたw

パール




気が変わらなければ、月末になるしまで試着していると思いますww

埋めネタ

以前、ベロフレックスが“しなやか”と書いたことがありましたが、それを表しているのがこの写真ではないかと。

VELOFLEX



比較対象はアルトレモのR.1って言う、結構軽量で有名なタイヤですが、それと10gしか違わない(重い)のに折り畳んだ時のサイズは3分の2くらいです。

成形の違いと言えば、そうかもしれませんが、ベロフレックスのほうが軟らかいので小さく畳めるとも言えます。

どちらも「軽量・しなやか」が売りのタイヤだと思いますが、発想の違いでこのような差が生まれるのだな~と感じた次第です。
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